フクホー
をはじめ正規の登録消費者金融会社(貸金業者)には、必ず「貸金業登録番号」というものがあります。
フクホーの場合は、「大阪府知事(3)第12736号」になります。(2016年3月更新で「大阪府知事(4)第12736号」になります。)
この登録番号は、
①営業所が単独都道府県の場合・・・都道府県知事登録
②営業所が複数の都道府県にまたがる場合・・・財務局登録
になります。
フクホーの登録番号内のカッコ内の数字ですが、このカッコ内の数字は登録時に(1)からスタートして、3年ごとの更新の際にカッコ内の数字が増えていきます。
ですから、一般的には業歴の長さを計る目安になり、カッコ内の数字が大きければ大きいほど長く営業している会社ということで信頼度が高いといわれています。





フクホーの貸金業登録番号は、カッコ内の数字が(3)であるため、一見6~9年の業歴しかないようにも見えますが、フクホーの場合実はそうではありません。


フクホー
は、以前は「近畿財務局登録」の消費者金融会社(貸金業者)だったのですが、店舗を縮小し、大阪本社のみの営業となったために、「大阪府知事登録」の消費者金融会社(貸金業者)に登録換えをしました。よって新たに貸金業登録番号は(1)からスタートすることとなったのです。

フクホーの設立は、昭和45年2月です。
実はフクホーは40年以上の実績がある歴史の長い信頼できる消費者金融会社(貸金業者)なのです。

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いまでこそ、自己破産や債務整理をした方でも審査対象としている中堅消費者金融会社は多数存在しますが、フクホーはかなり早い時期から柔軟な審査に取り組んでおり、言わばパイオニア的存在です。現在、柔軟な審査を実施している消費者金融は、多かれ少なかれ、フクホーの影響を受けていると言っても過言ではありません。
インターネット上には、フクホーのことを、単に「審査が甘い」といった安易な謳い文句で紹介しているサイトが多数見かけられます。しかし、そのようなサイトの大半は、単なる宣伝目的のサイトや、信頼性に欠けるサイトも多く鵜呑みにはできません。
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